「mojuniの猫記」カテゴリーアーカイブ

知らなかった~

確かそこにはヒイラギがあったと思う場所に見慣れぬ白い花が。

葉っぱが典型的なヒイラギとはちょっと違う?トゲトゲのないフツーの葉っぱがある。

調べて見たらヒイラギの葉は樹齢を重ねると丸みを帯びてくるそうです。へー。

それにヒイラギの花が今頃咲くとは知りませんでした。というかヒイラギにこんな綺麗な花が咲くことさえ知りませんでした。その上とてもいい匂いがするのです。何でもキンモクセイと同じモクセイ科だとか。

チュルオとニコちゃんが小春日和の戯れ。

いつも外にしつらえた暖かい寝場所で寝てるチュルオ。今朝は寒いのに布団のない箱の中で寝てました。

山の晩秋

暫く来客で忙しく、簡単な仕事も片付けられなかったのですが、昨夜やっと腰を据えてPCにタブレットを繋いで作業をしました。で、晴れてブログも更新出来ます。

何か週末には猛烈寒波が来るそうですね。嘘かホントか、寝てたので分かりませんでしたが、2日ほど前、ネットの天気予報で見たら、深夜に何と4℃になっていたことが!!この頃夜だけ18℃~20℃に設定してエアコン入れています。丸まって寝ている高齢のクリちゃんのために。

秋の山と猫たちの様子です。

サクラの落ち葉とトム。

猫ハウスのデッキでおすましのララちゃん。猫の世話の合間にここに座っていると周りにズラッとみんなが並びます。

秋林二虎図。チビトラとコケミちゃん。

お天気の日にお散歩でご機嫌のリカちゃん。

 

猫たちには後ろめたいけど、キャットフードを安いものに変えて捻出した資金で人間のためのサプリを奮発しました。それは...

高麗人参茶、しじみエキス、イチョウ葉エキス。

高麗人参は顆粒、しじみとイチョウ葉はカプセルじゃなく錠剤タイプです。どれもドラッグストアで安い部類のものを選びました。カプセルはゼラチンが何に由来しているか不明で気持ち悪いから出来るだけ避けています。高いセサミンはすりゴマで代用。

そしたら流石ですねえ。その日の夜から何だか元気になった実感。2日目の今日は更に体が軽くなった感じで、足腰がとても軽く滑らかに動き、長らくご無沙汰していた家事のやる気も湧いて来るようになりました。人参、しじみ、イチョウのどれが良かったのか分かりませんが、少なくとも高麗人参は文句なしに効果覿面なんでしょうね。イチョウ葉は少し前にそれが配合されているというガムを買ったんですが、そしたら少し頭脳明晰になった?かもで、シェフも目を見張るダジャレや突っ込みを連発、ということがあったので、お試しで。というか、実はやはりこの頃捜し物が多くなったので心配なのです。アルコールは一滴も飲まないのにしじみ?実は貝類全般は口にしない人なので、生まれてこの方きっと欠乏しっぱなしなんだろうと思い、一度補ってみたらどうじゃろ、と思ったのです。

学生時代は食事だけで元気溌剌だったけど、やはりこの頃は何かが欠乏しているんだな、と思います。欲しい栄養素を食事で網羅しようとすれば体に悪いし。高価なサプリを買うのはキツイけど、いよいよ老化が進んでからジタバタして後悔するのはイヤだし。

せめて割引きがあって買い忘れのないアマゾン定期便で注文。かくして結局大金持ちに吸い上げられる庶民の金。

 

 

 

 

チュルオのまさか

蝶よ花よと育てて来たチュルオ。

呼ぶと可愛い声で返事するし、何か要求がある時にも鳴いて知らせる、お兄ちゃんたちとも仲良くしてもらえて、どこへ行っても人気者。

夏頃から出没していたノラ猫マッチャンがFeLVだったと判明。何度か追いかけられてギャーッと鳴いていたチュルオ、一度足をかなり深く咬まれて長いこと治らない傷を負わされたことがあるので、念のため検査に連れて行ったのです。

もともと2ヶ月位の頃、一度ウイルス検査を受けて何もなかったので、FeLVだけの検査でいいと思ったのですが、検査キットが両方検査するので、ということでFIVも検査したのです。そしたら...何とFIV陽性。

うちのFIV猫でチュルオとケンカして咬んだ子はいない。ケンカ王トッピーもチュルオが寄って来るとうるさいので逃げて行くし、チカ坊はお人好し、ラグドール嬢も大人しい。咬まれたのはFeLVだけのマッチャン。なので感染の機会はないはず。では母子感染?では何故前回の検査で陰性だったのか。

先生にお聞きすると検査キットはFIVについては抗原、FeLVについては抗体を調べている、前回の時にはその数がまだ少なく感知されなかったということではないか、とのこと。

つまりあまり小さい仔猫の時に検査しても100%安心できないということ?

悲しい事実を公開したくなかったのですが、皆様にもご注意頂く方がいいかと思いました。

 

検査に行く時、いつも車に喜んで乗っているチュルオがいつになく鳴き続けました。検査後、心なしかとてもしょげていました。チュルオは誰とも仲良く出来ているので、隔離しないことにしました。これまで通り人間と同じ部屋でお姉ちゃんたちと暮らします。

チュルオがうちに来たのが私の記憶によれば去年の10月25日、今年のその日去勢手術をしました。これでチュルオも晴れて大人の仲間入り。

トッピーもFIVと診断されてからもう何年も変わりなく元気で、今や最年長の確か12歳。チュルオもみんなの人気者のまま長生きして欲しい。

 

猫小屋の裏手のヒノキの切り株を覆うツタ。ブログヘッダーと同じ株ではないのですが、ヘッダー写真を撮った時にはどれも大体同じような感じで切り株の上を覆っているだけだったと記憶していますが、今では株全体が覆われています。何かこんなキャラがあったような。

穏やかに秋進む

昨日9日、熱中症が心配なほどの陽気の中、地域の野草の勉強会に参加して、色々勉強できました。先日アケビと一緒にUPした小さな密集した赤い実はガマズミで、甘くて食べられるとか。

うちのまた別の場所にもアケビが。足下が坂になっていて取りに行けない;-;

綺麗なヒノキの葉、これを小さくちぎって猫のトイレのペレットに混ぜるとオシッコの匂いが消えることを発見。

ペレットはストーブ用のものを地元の専門店で購入しています。猫のトイレ用より断然安くて助かります。砂状になると捨てていましたが、それでも猫たちはどちらかと言うと新品よりお気に入りで、ウン●はきな粉まぶしのようになって清潔に取り扱えます♪なので捨てずに日に干して使うことにしました。

ハリガネムシの親子、あれからまたバケツを除いて見ると、あれ、親しかいない。子供を食べてしまったのか?と思ったら、よく見ると子供は最初に発見した時のようにまん丸の毛糸玉のように丸まっていました。死んだのか?親の方はカマキリから出た後はもうエサは食べないそうですが、子供は何か食べないことには死んでしまうだろう。後でまた見た時には子供の方も長く伸びて動いていました。で、野草の勉強会の帰り道、橋の上から川に放流してやりました。

 

中秋の名月の夜に

引越後の初めての捨て猫がやって来ました。

その前の9/25にバニーちゃんが、9/30日からトムが夕方帰って来ず、毎日毎日大声で呼んで、近所を探し回るという大騒ぎが続いて、一度に2匹も帰って来ないとは、てっきり猫捕り?と心は千々に乱れるばかり。

でも10/2、朝から雨で夕方になるまで2匹のいなくなった猫小屋に世話に行く気力が出ず、暗くなってからやっと行ってみると、雨の中、に゛ゃーというバニーちゃんのだみ声が。ああ、無事だった~。一週間も帰らなかったなんて初めて。一体どこにいたんだか。別に痩せてもなく、もしかしたら昼間知らない内にご飯を食べに帰って来ていたのかも?

そして昨日5日の朝8時過ぎ、お隣の方が来られて寝ぼけ頭で出て見ると、何と足下にトムが。うちの前のキウイとみかん畑をしておられるその方も猫好きで、トムやカラがいつもよく畑で足下をウロチョロしていたのですが、昨日は帰ろうとして軽トラに乗ったのにトムが車の前から離れず、轢きそうになるのでうちまで連れて来て下さったのです。

トムの帰って来る前の日、4日の中秋の名月の日の夜、うちの近くを軽トラで通っていたら路肩に蹲るチビ猫発見。

車を停めて呼ぶと逃げて行ったので、チュルオを呼んで手伝ってもらおうかと思いましたが、この上チュルオまで行方不明にでもなっては大変なので、缶詰を持って行って1人で捕獲。

チュルオに似た女の子、引越直前に行方不明になってしまったカラの妹ニコちゃんにも似ているのでニコちゃんと名付けました。べっぴんさん。

早速一張羅のダウンコートに2回うん●されましたTT

 

△カレンダー、校正刷りが届いたら色調に少し問題があったので印刷会社さんに相談、ファイル自体もやや調整し、コンビニプリントしたこちらの希望の色見本を送ったりしたので、刷り上がりが20日頃にずれ込みました。

 

猫小屋裏で発見したアケビと?何やら赤い実。

 

あ、それからカマキリのお腹に寄生しているハリガネムシというものを生まれて初めて見ました。

猫に配る水をバケツに入れておいた中にカマキリが落ちて死んでいて、それと一緒に草の茎のような細長い物体が。よく見るとゆーっくりと形を変えて泳いでいるから生物であると分かりました。カマキリに寄生虫がいるということを聞いたことあるような。

 

帰って来たばかりでカラたちに追いかけられ高い木に登ったけど崖の法面に生えている木、下りられなくなって困っているバニーちゃん。下に着地点を示すものを敷いておいてやると程なく自力で下りて来ました。

まるでアンリ・ルソーの「蛇使いの女」

 

深まりゆく秋

ブログ書くよりカレンダー描かなきゃ!!なんですが...

ここ数日少し暑さが戻っているのですが、空や木々の色は次第に秋の装いに。何よりも真夜中、サソリ座が姿を消すと何ともう冬の星座オリオン座が昇って来るようになりました。ソメイヨシノの葉の紅葉を楽しみにしていたのに、少し茶色になってすぐ散り始めました。標高200mでは真っ赤に紅葉しないのか。残念です。

でもまだセミの鳴き声は昼間ずっと聞こえています。ミーンミーンと鳴く普通のセミの声とツクツクボウシ。ツクツクボウシが鳴くと夏も終わりと思っていましたが、ここでは真夏から鳴いていました。

ハクビシンのために買ったパイナップルのヘタを庭に投げ捨てておいたものが2ヶ月近く経っているのにまだ青々としているので植えてやりました。パイナップルが生るかな?

この夏種から芽生えたアボカド3兄弟。この冬は家の中に入れてやった方がよさそうなのでまだ直植えにしていません。

他人の空似。左はネムノキ、右はオジギソウ。

ネムノキは危うくユンボで踏みつぶされそうな場所に生えていた小さな幼木を発見、救出しました。根を傷めると枯れるということなので細心の注意を以て掘り出しました。見事、鉢植えにしてすぐに夜には寝て朝には目覚める元気な暮らしをしています。

オジギソウは面白いので農協の直売所で110円で買った物。夕方になるとネムノキと仲良く一緒に葉っぱを閉じて眠ります。

猫小屋の東の部屋を与えられて、ふて寝半分、まったり半分のマッチャン。何とか触れるようになったのでネットに入れて検査に連れて行った結果、何とFeLV陽性...。あいにくリカちゃんと相性が悪いので個室が必要になり、FIVのラグドール嬢を大部屋に立ち入り自由にして交代してもらいました。ラグドール嬢は大人しいし誰からも苛められもしないので。

痩せていたマッチャンもすっかり立派な黒猫になり毛並みもツヤツヤ。もっと馴れたら出来るだけ早く検査を、と思っていましたが、ふとヒゲがかなり貧弱なのに気付きギョッ、悠長なことを言っておれず手荒な手段で捕獲して検査に連れて行きました。前に診て頂いていた先生がFeLVの子の外見的特徴として発見、論文を発表されました。この時リカちゃんのヒゲも提供させて頂きました。ノラ猫がやって来たら、ヒゲが立派に生えているかどうか、要チェックです。まばらだったりへニャへニャーと曲がってたりしている子は要注意ですよ。

猫たちの冬支度のために寝袋を大量に注文しました。今までボロ布団やダウンコート、そして病気の子には電気座布団も使っていましたが、汚れた時の始末が大変なので洗える寝袋に。保温性能をしっかり比べて結局またamazonで。7割引きで2500円ほど。

猛烈台風接近中。明日中に家の周りの物が飛ばないように点検しなくては。

 

 

 

 

10年目?

スモモを拾うため下ばかり見ていた時、ふと後ろ上方を振り仰いでびっくり。

一番大きいネムの木に花が一輪開花しているではないですか!!

何でもネムの花が咲くまで10年ほどかかるとか。まだまだ先まで待たなきゃ、とばかり思っていたのですが。今ちょうどネムの花期、うちから徳島市までの間に2本花が咲いている木がありますが、うちの木の花が一番清らでかわいい~。きっと今年初めて花をつけたんだ、そうに違いない。私たちがやって来たのを歓迎してくれているんだ、とまたまた長生きしそうなことを考えています。

これまで何年も懐かなかったシャム猫のサワディー、近づくと逃げ回るばかりで、捕まえることが出来るのは年に1、2回というひねくれ者が、どういう心境の変化か、この頃毎日夕方に捕まえて、他の9匹のメンバーと一緒の家に入れることが出来ようになりました。猫にとってもこの見渡す限りの緑が心をほぐすのでしょうか。

 

今日というか昨日3日、昼ご飯に出て行った間に家の近くで通り雨があったようで(ほぼ乾いていた洗濯物がずぶ濡れ)帰り道、道路に水たまりが。そして車道から煙が出てるみたいに水蒸気が立ちのぼるのが見えました。

雨の後、山の麓や中腹あたりから白いガスが立ちこめて空へと漂って行くのを見られたことあると思います。そしてあの白いフワフワの中に入ったらどんなんかなーと想像したことありませんか。うちはモロそのまっただ中にあり、あれってアスファルト道路から土の地面から、はたまた木々の間から、水が蒸発するようにじかに立ちのぼって来るんです。マイナスイオン?

 

 

ヒメボタル

夏至の夜、これまでで最多のヒメボタルが見られました。

何とヒメボタルのメスは飛ぶことが出来ないそうで、飛んでいるのは全部オス。

やけに道路すれすれの低い場所とか、地面に落ちて光っているのが多いので、もう寿命が尽きかけているのか、と思っていましたが、地面にいるメスを探していたんだ、と分かりました。

夕方まだ明るい時間に家の前に大きなホタルが留まっているので、ひょっとしてゲンジ?ヘイケ?と写真に撮って詳しく見たらやっぱりヒメボタルでした。1.5cm位はありました。

で、この子を捕まえてガラスコップに水と葉っぱを入れ、濡れティッシュで蓋をして、夜になって光るところをシェフにも見せてあげようと思ったのに、夜10時を過ぎても光らず。もしかして本当にもう命が尽きそうになっているのなら可愛そう、と逃がしてやると、暫くして結構元気に光りながら飛んで行きました。

ホタルの話題ばっかり続いているので猫はどうなってるのかという皆様にはチビトラとトッピーからのご挨拶。

トッピーは個室に一人だけでいるので、夕方ご飯、トイレの世話が終わってから暫く一緒にいてやるのですが、トッピーに背を向けてスマホいじりなどしている時、ふと振り向くとずっとこんなに媚びを売っています。

 

マダニ!!

自然がいっぱいの中での生活、のどかなばかりではありません。

何と、トッピーの瞼にマダニが食いついていました。

何日か前から「あれ、トッピーの上瞼に目くそが」と思っていたのですが、私と違って毎日顔洗ってるはずなのに何日も取れないし、私が取ろうとしても取れない??

そしてそれがだんだん大きくなって来るみたい!

え、もしや、と思ってよくよく見たら、げ、肌色のそれはもしかして本当にダニ?マダニ?

しかも次の日には色が黒っぽくなって来ていました。どうやらだんだん腹の中に吸血した血が溜まって来たらしい。

病院で取って貰うのが一番でしょうが時間が...

ネットで調べてみたら「アルコール・イソジン、線香の火などを使って弱らせて自分から離れて行くようにしむける」「ピンセットで取る場合でも弱らせてからやる方が良い」という情報がありました。

で、気門を塞いで窒息させてやろう、とミッチーオイルを塗って見ましたが特に変化なし、次にアルコール、またまたミッチーオイル、と塗ってみて、意を決して爪で挟んでじわっとゆっくり引っ張りました。

2、3回掴み直して、無慈悲に引っ張り続けていると「スポッ」という音と共に引っこ抜けました。トッピーは特に嫌がったり痛がったりすることもなく、鳴き声も上げず。

取ったあとにはまたミッチーオイルを塗っておきました。

 

何と、その後、ラグドール嬢にも同じように目の上に1匹!!

チカ坊と同じ部屋に隔離していたFIVの子、この子も他の子とケンカになることはないので、チカ坊と一緒に自由行動させてやったら、3日ほど帰って来なかったのですが、この間にダニに食いつかれたようです。

私を嫌っていてちょっとやそっとで触ることが出来ない...押さえつけてダニを引っこ抜くなんて出来そうもありません...

これからマダニの活動が活発になる季節、人間も気をつけなければ。

それにしても子供の頃、裸足で野山を転げ回って遊んでいたけどよく無事ですんたものです。

少しずつ

幸せを感じられるようになりました。

例えばリカちゃんのこんな姿...

頂き物の犬小屋でまったりするリカちゃん。他の子たちとの接触を避け、外の水飲み場がないようにして、毎日何時間か外で自由行動をさせてやれるようになりました。

しかもリカちゃんの周りはこんなに自然がいっぱい。

チャーミーとチュルオは昼間遊び疲れて毎晩ぐっすり。

これまで何年もみんなに苛められて家の外で暮らしていたルンルン、チュンチュン姉妹もそれぞれ家の中で安全に暮らせるようになりました。

FIVのチカ坊は誰ともケンカにならないし、乱暴者の新入りのリンタローも何故かチカ坊とは仲良くしてるので、チカ坊もみんなと一緒に外へ出してやれるようになりました。

去年の晩秋、こちらへ連れてきてからずっと猫小屋に閉じ込められて、丸々太ってしまってあまりにも可愛そうなので、外で運動させてやることにしたのです。

トッピーは早朝に1人だけで外へ出してやり、昼頃他のメンバーと交代させることにしました。

ということで猫たち全員がこの素晴らしい山の自然を満喫できています。

これはリンタロー。↓毛が剥げているのはケンカのためか、皮膚病か?

これがトム。↓最近スマートになりました。

でこれがバニーちゃん。↓チュルオ、チャーミーに次いで3番目に小さい。

黒猫はあとチカ坊とリンちゃん。

リンちゃんはただ今家出中...